これでも私ついこの間まで
自信もちょっとは持ってた
自分の人生自分の手で
切り開いてゆくつもりだった
でも今はどん底だ!
苦い思い出なんて
簡単に捨てられたあの頃
こうなる自分が待ってるなんて
そうそう気づくはずもない
もう今はどん底だ!
※
ああ、天気予報なんて
ああ、あてにはならない
目の前はいつも曇ってる
先が見えそうで見えない
最近こんな調子が続く
中途半端に明け暮れてる
まだ今もどん底だ!
「お前は何にも分かっちゃいない」
「少しは周りを見渡してみろ」
「自分ひとりの世界に生きてる」
確かにそれも一理あるだろう
そう今はどん底だ!
※くり返し
※くり返し
あてにはならない!
コメント0
関連する動画1
歌詞設定作品1
オススメ作品
ゆれる街灯 篠突く雨
振れる感情 感覚のテレパス
迷子のふたりはコンタクト
ココロは 恋を知りました
タイトロープ ツギハギの制服
重度のディスコミュニケーション
眼光 赤色にキラキラ
ナニカが起こる胸騒ぎ
エイリアン わたしエイリアン
あなたの心を惑わせる...エイリアンエイリアン(歌詞)

ナユタン星人
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
ライトサイダーのしょうや様へ、所属音楽グループneutral musicより提供した「グラビラグトリップ」という楽曲について、おそらく解説のタイミングがないと思われるので、こちらで書かせていただきます。
テーマは宇宙旅行。
好きなところで好きな時間を過ごして、好きなときに帰ってくるかもしれないし、帰...「グラビラグトリップ」について

日暮れこ
【Verse 1】
I may look like an ordinary kid,
But something inside me feels different now
To tell the truth, I came from beyond—
You might not believe it...ordinary STAR KID!

不明なアーティスト
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想