世界の透間で夢を見ていた
引鉄はいつだってキミの告白で
ボクは巡るんだ
幾度となく結んだ約束
思い出せないことが不安で
逃げ出せない夢で出会うんだ
知るはずのないボク達の明日を
ねぇ誰かのせいで、夜眠れなくなるの知ってる?
鏡合わせみたいな仕草を見るたびに惹かれていった、自制を知らずに。
あぁよく分からないけれど、ボクはキミを知っているんだろ?
初めて聞く言葉でも、懐かしくて泣きそうになる。
ボク達の出会いは何度目ですか?
叫んだ 夜が怖くて 別れることを知って
繋がったままじゃいられない 廻る 廻る この世界を…
夢の中では、些細な間違い探しの様な街
繰り返して繰り返してもボクはキミに恋をする
デジャヴみたいだって笑えれば、どんなにか楽だったんだろう。
でも知ってしまったんだこの繋がりの意味を…
揺るがない感情が空回り、世界は知らぬ間に別れていくの
導がないボク達は足掻くの、一つになりたい 最初の願いと裏腹に
ボクはキミをしっているからさ
キミは一人じゃないよ
叫んだ 夜が怖くて 別れることを知って
繋がったままじゃいられない 廻る 廻る この世界を
揺るがない感情が空回り、世界は知らぬ間に別れていくの
導がないボク達は足掻くの、一つになりたい 最初の願いと裏腹に
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おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
継ぐもの
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暗黒の海で瞬く
何かが動く
そうやって新しい命は生まれ
風と共に去り行く
その意味を知る
きっと雨が流れ
河を作るように
長い時間が過ぎて...継ぐもの

yyutaka優
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
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素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
6.
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時給310円
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kurogaki
ゆれる街灯 篠突く雨
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迷子のふたりはコンタクト
ココロは 恋を知りました
タイトロープ ツギハギの制服
重度のディスコミュニケーション
眼光 赤色にキラキラ
ナニカが起こる胸騒ぎ
エイリアン わたしエイリアン
あなたの心を惑わせる...エイリアンエイリアン(歌詞)

ナユタン星人
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