窓の内側から眺めてた君がそっと
こちらに手を振ってくれるようになったのはどれくらい前から?
日の光に溺れている うまく泳げない
私はただ月のようにゆらゆらして
漂うだけ
38万キロは長くて遠い
近道は使えないかな
交わらない気持ちは月明かりに照らされて
静かにほら
溶けていく
日の光に溺れている ずっと眩しくて
私はまだ泳ぎ方を知らないだけだったみたい
38万キロはすぐに終わるよ
少しの勇気があればね
伝えたい気持ち今白日に晒す
愛の予感がした
この胸に
溶かして心残り
澱は捨ててしまおうって自分との約束
果たせているのかな
キスで私を目覚めさせて、なんて冗談だから
眠りに落ちてさえいない
後ろ向きの気持ちは前を向いて歩き出す
眩しい君へ伝えるよ
見えないはずだった光が
夢の外では白い小さな石に
願い事を託すの
コメント0
関連する動画0
歌詞設定作品1
オススメ作品
ありえない幻想
あふれだす妄想
君以外全部いらないわ
息をするように嘘ついて
もうあたしやっぱいらない子?
こぼれ出しちゃった承認欲求
もっとココロ満たしてよ
アスパルテーム 甘い夢
あたしだけに愛をください
あ゛~もうムリ まじムリ...妄想アスパルテームfeat. picco,初音ミク

Loveit Core
[A]
薄雲隠れ
幼き頃の
面影を見て
吹く風に問う
[B]
くれ縁の下
香箱座り
鳴いている
[C]...「線香花火」

hitoriamaya
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
『虚無の舞踏(きょむのぶとう)』
■Aメロ
BPM: 110 | インスト:重低音サブベース、ダークアンビエントドローン、心拍音
あぁ~
ā~
果てしない暗闇の底で
hateshinai kurayami no soko de
遥か彼方のあの場所で
haruka kanata no ano bash...虚無の舞踏(きょむのぶとう)

Kerororo
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想