作詞:ハミングバード

 「光が注ぐ青い空」

それは白いシャツ
いつまでも胸に残る
黄昏の影を追い越した
それはphotograph
いつまでも記憶の彼方
君の背を包み流れる春風
交わした言葉は
儚く消えていくけれど
僕は君の背をいつも追いかけてた
坂道を駆け足で、登る姿は愛しくて
朝日に照らされた
ストレートの髪がなびく
甘く香る4月の空見上げて
懐かしい君を思い出す
広がる世界へ
迷いなどない所で
信じられるものすべてを
君となら分かち合えるはず
手と手が触れた時
あの瞬間的な胸の高鳴り
今も消えないよ
思い出は続いていく
これからも、たくさんの
時の重なりを歩もう
君とならどこまでも行ける
果てしない大空へと
広がる世界へ
迷いなどない所で
信じられるものすべてを
君となら分かち合えるはず
ここから始まる僕と君のストーリー

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

投稿歌詞【天音サクラ】 光が注ぐ青い空 【オリジナル曲】

作詞:ハミングバード

 「光が注ぐ青い空」


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投稿日:2013/03/21 02:38:02

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