(Aメロ)
生まれた時代が もし
選べるのだとしたら
神様は
自由さえ くれるの?

銀色の甲冑と
紋章の聖法衣
纏ったら
この胸に 誓いを

(Bメロ)
角笛の音
天に響いて
迷いは消える
剣を掲げて

(Cサビ)
神の祝福を今
「ありがとう 存じます」
漆黒の盾となる
この命 ある限り

(Aメロ)
信じてる 思いなら
この空に 輝いて
神様は
太陽と同じさ

御守りを 握りしめ
「この地より 再会を」
誓い合う
戦場を見つめて

(Bメロ)
恐れる事は
一つもないさ
我らの心
御身に捧ぐ

(Cサビ)
切先が大地を縫う
ぶつかり合う死闘は
幾千の命を超え
今 我が手に勝利を

(Dメロ)
未来へと繋ぐ
光りの中へ

(Cサビ)
切先が大地を縫う
ぶつかり合う死闘は
漆黒の盾となる
この命 ある限り

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい

Imperial Guard(インペリアルガード)

【説明文】
式典で神の祝福を受ける「静・気品」と、最前線で部下と共に死闘を繰り広げる「動・覚悟」のギャップを意識して書きました。

大切なものを守るため、自ら「漆黒の盾」となって戦う騎士の美学を詰め込んでいます。

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投稿日:2026/09/21 23:29:41

文字数:356文字

カテゴリ:歌詞

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