A
下手な鼻歌とタバコのにおい
高い体温と細い指
裏返し無音のスマホ
甘える時だけ優しい声と
自分勝手な君の行為

B
桜の花びらのような
薄桃色した思い出は
どこにもありはしないけれど
なんでか本当に好きだったんだ

サビ
最低なバカやろう
海に叫んでみたけれど
心の中に渦巻いている
想いはちっとも消えなくて
大嫌いだバカやろう
何度も叫んでみたけれど
喉の奥が痛くなるだけ
想いはちっとも消えなくて
uh

C
バカやろう
バカやろう
悲しませるだなんて
バカやろう
バカやろう
幸せになってやる
バカやろう
バカやろう
バカやろう
バカやろう
バカ
好きなんだよ

サビ
最低なバカやろう
海に叫んでみたけれど
心の中に渦巻いている
想いはちっとも消えなくて
大嫌いだバカやろう
何度も叫んでみたけれど
喉の奥が痛くなるだけ
想いはちっとも消えなくて
苦しい、苦しいなぁ
お願いバカやろう
まだ隣に居てくれよ
消そうとしていた本音が
溢れ切って流れて
私だってバカやろう
好きにならなきゃよかった
そんな嘘さえ吐けない
想いはちっとも消えないよ
uh
想い全部攫ってよ
ねぇ

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バカやろう

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投稿日:2026/05/05 20:16:22

文字数:491文字

カテゴリ:歌詞

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