Nothing Special(応募用)

投稿日:2019/01/02 07:54:48 | 文字数:479文字 | 閲覧数:67 | カテゴリ:歌詞

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きぬここあさんの歌詞募集作品
https://piapro.jp/t/SZ4r
への応募用。

何てことのないちょっとしたことが、実はとても重要なサインだったことに後で気がついて、「どうすれば良かったんだ。。。」となる感じを表現してみました。

よろしくお願いします。

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TEXT
 

--1番--
(Aメロ)
手を繋いだ時 その手は冷たくて
温めていても 暖かくならない
笑った笑顔は どこか悲しそうで
幸せに見えても 何か怯えてる

(Bメロ)
互いに寄り添う気持ち
それが離れたとしても
僕の目の中で 僕等は確かにここにいた

(サビ)
刺さった 刺さった 声は届いてた
気付いていた いつか分かれる日が来ることも
涙は流れ その手を握りしめた
窓の外にいる 僕は君を見送った

--2番--
(Aメロ)
突然の手紙 前置きが長くて
見たことない住所 病院の病室
知らないことは 何よりも怖くて
いつものこの手は 冷たく震えてる

(Dメロ)
何でも無い様な そんな日を
思い出す様な 後悔
叶うと信じた 勘違い
初めからわかったのなら

Bメロ)
幸せを願う気持ち
それすら許されない
君の目の奥で 僕等はこれまでどこにいた?

(サビ)
眠っていた 冷たい体で 
気付いていた 君は嘘付きだ

刺さった 刺さった 声は届かない
気付かなかった こんな別れの日が来ることは
涙が枯れて その手を握りしめる
窓の外にいる 君は僕を見つめた

作詞を始めました。
余韻の残るような作品を目指しています。

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