A)いつか遠くに行っちゃうなんて
そんなの信じられないよ
君はいつだって傍にいてくれて
笑って、泣いて、それでも笑っていたから
B)ごめんねって、君の一言
大丈夫、分かってるよなんて笑った
いつも甘えてたのは僕だったって事
サビ)精一杯、君の笑顔焼き付けて
僕は今歩き続けるよ
君の背中を追うことしかできないけど
それでも君にまた逢えるなら、
どうなったって構わないの
叫び続けるよ、君が気づく様に
A)初めて会ったあの日を今でも覚えてる
夕暮れ時、公園のブランコ
座ってた僕に手を差し伸べてくれた
少し、ほんの少し、涙が出そうになった
B)なんでって、零れるのはそんな言葉
この言葉はきっと君を困らせて留まらせてしまう
最後なのに、笑えない自分が悔しい
サビ)零れそうな涙堪えて、だけど笑えなくて
なんで君を好きになったんだろう
素直になれなかったけど
本当に好きだと言えた人
思ってたのは私だけ?
君がいない世界にただ1人の僕
C)雪が降り出して
君の面影も何もかも、埋め尽くす
「馬鹿だね」って呟いた、君の残像
サビ)「大丈夫、まだ走れるよ。」
いつも一緒だよって言った、約束
色褪せた遠い記憶 忘れてないよ
だって君はいつもそこにいるから
色を失った世界が鮮やかに染まる
君の笑顔が見えた気がしたんだ
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
どんな感情でいれば
「くだんない」なんて言えちゃうのかな
わからないね
いっそ単純でいれば
「しかたない」とかで片づいちゃうから
いやだね
近くに居すぎて見えない気持ち
いつしか綻びはじめた絆
どこかで途絶えた足跡探した
ときには遅すぎた...えぴろーぐ 歌詞

scary_glimm
味のしなくなったガムを
ぐっと飲み込むみたいに
君との別れはきっと僕を
そっと苦しめるんだろう
まるで幽霊船が
夜をコウカイしているように
白くぼやけたあの月を
見た後なんて言うんだろう
間違いだらけのこの夜を
何度も照らしていたはずなのに...嘘月

単独行動推進委員会
つづら折りに織り込めました
今はいない貴方への手紙
知らず知らずに滲ませていた
インクと混ざる忌まわしい雨
思い出す
嗚呼、きっと
届くことはないのでしょう
別れの日の空はとても青かった
緑の正装、星が輝いて
直角曲がりの敬礼模写...彼岸畑で逢いましょう

出来立てオスカル
『虚無の舞踏(きょむのぶとう)』
■Aメロ
BPM: 110 | インスト:重低音サブベース、ダークアンビエントドローン、心拍音
あぁ~
ā~
果てしない暗闇の底で
hateshinai kurayami no soko de
遥か彼方のあの場所で
haruka kanata no ano bash...虚無の舞踏(きょむのぶとう)

Kerororo
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想