A)いつか遠くに行っちゃうなんて
そんなの信じられないよ
君はいつだって傍にいてくれて
笑って、泣いて、それでも笑っていたから

B)ごめんねって、君の一言
大丈夫、分かってるよなんて笑った
いつも甘えてたのは僕だったって事

サビ)精一杯、君の笑顔焼き付けて
僕は今歩き続けるよ
君の背中を追うことしかできないけど
それでも君にまた逢えるなら、
どうなったって構わないの
叫び続けるよ、君が気づく様に


A)初めて会ったあの日を今でも覚えてる
夕暮れ時、公園のブランコ
座ってた僕に手を差し伸べてくれた
少し、ほんの少し、涙が出そうになった

B)なんでって、零れるのはそんな言葉
この言葉はきっと君を困らせて留まらせてしまう
最後なのに、笑えない自分が悔しい

サビ)零れそうな涙堪えて、だけど笑えなくて
なんで君を好きになったんだろう
素直になれなかったけど
本当に好きだと言えた人
思ってたのは私だけ?
君がいない世界にただ1人の僕


C)雪が降り出して
君の面影も何もかも、埋め尽くす
「馬鹿だね」って呟いた、君の残像


サビ)「大丈夫、まだ走れるよ。」
いつも一緒だよって言った、約束
色褪せた遠い記憶 忘れてないよ 
だって君はいつもそこにいるから
色を失った世界が鮮やかに染まる
君の笑顔が見えた気がしたんだ

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

(non title)

ボカロ用に作ったわけじゃないんだがうp
Angel Beats!のRain song聞いて衝動的に書いちゃった代物です←え
やっぱりバンドとかいいよね

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閲覧数:254

投稿日:2010/05/14 07:56:31

文字数:565文字

カテゴリ:歌詞

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