金壺眼に帽子かぶる
星の輝ける夜空には
花火一面に
賢者たちが嗤う
私は所謂良い子じゃない
大袈裟にも擁護できない
私には確信がある
私には異常な才能がない
恵まれてるぜ それって
メランコリストみたいに詩彙に耽けるな
コミュニストみたいに握手なんてするな
全方向進んでも全て同じ先にしかならない
自冊経路を積読する奴になんて
マヂでなりたくない
人外どもの物騒な出来事のせいで
常識がおかしくなる
私と話していてくれ
まだ吐きだし足りないんだ
時間を忘れる魔法を
意識が浮遊する魔法を
かけてやるよ
絶対後悔させないから
絶対夢中にさせてみせるから
戸惑うケツ蹴りあげて
今すぐに
右手の八卦炉に魔力を
左の魔術書には握力を
背中で涙を

これがオルタナティブ
これがオルタナティブ
これがオルタナティブ
これがオルタナティブ
モンテッソーリ
シュタイナー
イエナプラン
サドベリーも
びっくりの

ミサンドリーじゃないけど、親父は嫌いだ
まだ まだこんなじゃダメだから

これがオルタナティブ
これがオルタナティブ
これがオルタナティブ
これがオルタナティブ
これが
オルタナティブ教育さ

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

U-Master

閲覧数:57

投稿日:2026/06/12 20:23:16

文字数:496文字

カテゴリ:歌詞

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