アーミーナイフで壊したバッテリー
丁度いい距離?
そんなのいいから
妄想アイロニー
勇気はないから
ワンツースリーほら
ゲインを上げて
街は安定
蠢く電子音
浮きつ沈みつ
僕はまだユラユラ
適応力と諦めが足りない
ただの野良犬
頑なに餌拒み
残酷と情熱は色違いだったようです
悪気はないはずさ
こんな僕もまだ生きてるから
パーリーガールは夢を探して
丁度いい場所僕は探して
散々弾いたフレーズ浮かべて
ギターケースの少年は駆ける
ほんの少しの酌量と自惚れ
足を取られてまたゼロにぶつかる
無限回廊
軋んだ感覚にとめどない雨
頑なに傘さして
真実も出鱈目も飲み込めば現実です
迷子になりそうだ
小さくなる君の背中
you know?
何の為?誰の為?
当たり前
僕の為に
足掻いてへこたれて自慢できない道を行く
all right!
ロックンロールで夢を歌っても
どんでん返しも起こらぬ日常
アーミーナイフで壊したバッテリー
新しい日々が待っている
想像力で飛べた時代が
はにかんで手を振っている
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命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
「鏡の森のラビリンス 鏡の森の闇の中 闇の中のラビリンス 病みに闇にハマって堕ちていく 私、私は、ヤミヤミラー!
傷だらけのテディベア たずさえ森を彷徨った。灯火差し出されても、 森は大火事、大惨事
もう あっちいったりこっちいったり狂っちゃう!
あぁ もう もう もう もう! クルクルぱ!な
闇病...ヤミヤミラ!

凪いだ有害
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
そうさ俺は怪盗(KAITO!)
蒼い姿の怪盗(KAITO!)
だれにも捕まらない
怪盗KAITO
KAITO:表向きは歌手(シンガー)
ミク:(歌手!〈シンガー!〉)
KAITO:歌で心(ハート)を盗む
ミク:(入手!〈キャッチ!〉)
みんなイチコロさ
こっちへおいで...怪盗

アミターネ
Hello いつもの景色
今日もキミのフレーズ聴かせて?
変わってゆくセカイに
変わらぬVoice(声)をずっと
届けるから
I know 弱音を吐いたって
それは誰かの道標
大丈夫だよ進めヒーロー
想い止めないで ...I connect the world.

下弦
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