freedom rain(feat. 初音ミク)

小さな頃から見てた見慣れた街並み
都会の雑踏が酷く心地よい
潮の匂い微かに香る海が見える街
友人たちと笑いあったあの公園

時が過ぎてこの街を離れる時が来た
新たな世界への1歩を踏み出す
勇気はまだないけれど
何かが背中を押してくれる気配がした
私はあの雲のように身を任せていくんだ

新しい風が今私を包んで
あの空に向かって駆け出していく
自由という名の翼を広げて羽ばたいてく
この翼で飛んで私の旅路始まる

夢と希望の狭間で未来を描いてた
迷ってた現実は後悔ばかりで
星のかけらを集めるように両手を手繰って
星屑ばかりがキラキラに光ってる

私迷い正解なんて分からないけれど
これが正しいことだと信じて歩み続ける
敷かれたレールは夢を運ぶための
ものに過ぎないから
楔を打ち込んで路線を変えて
大胆に生きてみようか

Venturing out into a new world,
I go on believing in the possibilities.
Although there is loneliness and anxiety.
The future is full of hope.
(新たな世界に飛び出して、)
(私は可能性を信じて進む)
(孤独や不安はあるけれど)
(未来は希望に満ちている)

1人で歩むことにワクワクしよう遠く離れても
新たな出会いがそこに待ってる
巣立ちの時、自分を信じて確かな未来
可能性が私を未知へと誘ってく
私の全てをもって絶えずチャレンジしていく
さぁ、行こう!
心躍るわくわくする旅へと

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

freedom rain

オリジナル曲freedom rain の歌詞です!

閲覧数:13

投稿日:2025/03/31 14:55:43

文字数:701文字

カテゴリ:歌詞

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