はるかぜ

--------------------------------------

BPM=126

作詞作編曲 雨英【あめい】

--------------------------------------


春の雲が流れてく
二人で見つめてた
重ね合った 二人の手
唄い囀る鳥

子供みたいに
船を漕いでいるね
そろそろお昼寝しようか

キミの隣に いられるこの日々
ボクの日常なんて贅沢だ

窓を開けて飛び込んだ
柔らかな日差しが
キミを起こす 不機嫌そうな
ねぼけまなこが 愛しい

小風に吹かれて
揺れてる毛布を
取り込んでキミにかけよう

ボクら二人で この手いっぱいの
愛を抱え歩いて行こう

もしも右手 離す時が
来ても手を伸ばし続けよう

キミが隣で お昼寝をしてる
ずっとずっと 見つめさせてね

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい

はるかぜ 歌詞

YouTubeとニコニコに投稿している「はるかぜ」の歌詞です。

もっと見る

閲覧数:120

投稿日:2025/02/26 13:17:36

文字数:362文字

カテゴリ:歌詞

クリップボードにコピーしました