肩落としたままで
一人夢から覚めてる
縁(えにし)も業(なり)もなく
雨が降る
空の森へ
口を塞いだまま
早く夢から覚めてよ
回り回るところ
行く先は 己の身
見上げて
見上げて
ホーム1番線から飛び立て
で、
空野へ
空野へ
手を繋いだら踵を返して
Just keep me
Walking on
Walking on
Walking on
It's right to be
By yourself
Just keep me
Walking on
Walking on
Walking on
To be the "ONE-SIDE"
I gimme the way
回り回りながら
またも夢から覚めてる
言葉は槍のように
降り注ぐ
己の身
見据えて
見据えて
センター・スピードのまま
振り切れ
で、
空野へ
空野へ
手を離しても
振り返らないで
Just keep me
Walking on
Walking on
Walking on
It's right to be
By yourself
Just keep me
Walking on
Walking on
Walking on
To be the "SEASIDE"
I gimme the way
Just keep me
Walking on
Walking on
Walking on
It's right to be
By yourself
Just keep me
Walking on
Walking on
Walking on
To be the "SEASIDE"
I gimme the way
Just keep me
Walking on
Just keep me
Walking on
Just keep me
Walking on
To be the seaside,
I gimme the way.
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
味のしなくなったガムを
ぐっと飲み込むみたいに
君との別れはきっと僕を
そっと苦しめるんだろう
まるで幽霊船が
夜をコウカイしているように
白くぼやけたあの月を
見た後なんて言うんだろう
間違いだらけのこの夜を
何度も照らしていたはずなのに...嘘月

単独行動推進委員会
A
惨死 慙死
はぁ早く死ね って
戻り戻れリ夜を超えて
半端な死は遂げたくないじゃん?
簡単には死になくない
急死 窮死
もう早く散れ って
叫び叫べば朝を迎え
半端なもんになりたくないじゃん?...夜鳴

餡子餅
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
醜いものと綺麗なものを上手に分けられない
判断基準なんて気色悪い悪趣味な感性
均等に気持ち悪い顔で自分勝手生きてる
襟袖に血がとんでも涙で赤黒処理をする
窮状に胃が捻れて2割も喉を通らないで
テーブルクロスはいつも緑色に汚染されてた
陰惨なほど距離を離し時間を消化してたい
フェチズムに蒐集し囲み籠城...だから私は両目を潰した。

出来立てオスカル
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想