1 機械仕掛けの玩具みたいに
おどけて笑ってみせてよ
それすら出来ない僕らは
もはやただのできそこない
ねぇ、僕らに残った時間は
あとどれくらいなんだろうだろう?
嗚呼、消えてしまう前に行こう
サビ いつか。
駆け抜けて街の向こうへ
進んでも同じ昨日で
何度繰り返した挫折を
僕らはこの手で誓いに変えていく
2 流れ星に願い事なんて
僕は信じちゃいない
心に咲いた夢は
自分で掴むものだろう。
ねぇ、あの日見た花は
散ってしまったけど
そこには新たな希望が芽吹くよ
サビ 爽やかな風に誘われ
温かい心に包まれ
出会い別れのなかに
わずかな明日を見つけられる気がした
この道が正しいかって?
自問自答は何度も“振り出しへ”
答えはいつだって闇の向こう
迷うなら進めばいい!!
サビ 大丈夫。
出来損ないの僕らでも
この世界中でたった1つでも
信じることができたなら
きっと歩いて行ける。
サビ さあ行こう。
駆け抜けて街の向こうへ
進んでもまた昨日で
見え隠れした明日を
僕らはこの手で掴んでゆく。
掴んでゆこう。
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