すやすや中のそこのキミ
一旦…僕らと遊びませんか?
お邪魔しますin夢の中
ハッピーハッピーナイトメア
起きて!起きて!起きて!起きて!
夜はまだまだ始まったばっか
(おはよう…!)(おはよー♡)
(ほら、起きて!)
「起こしちゃって…ごめんなさいっ」
てっぺん越えた針止まらぬまま
夜は更けてくよ
「夢で僕らと遊ぼっか♪」
お誘い受けてほしい 思いのまま
喜んじゃおうよ
夜更かしよくない?
誘惑香るMidnight
僕らとワルイこと♡し・な・い?
たとえば カップラーメン開けちゃって!
お菓子もアイスも出しちゃって!
甘い甘いジュース飲み干しちゃって!
なんて楽しい夜!
DEVI☆DEVI☆NIGHT♡ドリィミング(いぇ~いっ☆)
まだおあずけスヤスヤ睡眠(おっはよ~♡)
キミともっと楽しいコトがしたい(ヒューッ♪)
DEVI☆DEVI☆NIGHT♡スタァライト(わーいっ☆)
お日さま寝坊するくらい(ねむねむ~><)
どんどん深夜テンションハイになろう(わ~おっ♪)
…寝かせないもん☆もん♡
トントン拍子ドッキン!?
悶々もっと起きちゃいnight!
(でびでびNIGHT!)
(でびKAITO~!)
子守唄なんてまだはやーい!
賑やか電波で起こしまーす!
お兄さんの萌え萌えソングでもいいんです
\ハイッ/
合いの手入れて♪深夜もライブで♪
君も夜通し声出しちゃって♪
え~?疲れた?眠い?待って待って待って
僕らの夜はまだこれからじゃん
「起・き・て♡」
てっぺん越えた針3時の方へ…でも
欲張っちゃう
「やだやだっまだまだっ遊びたーい!」
ワガママゆるしてね あるがままに
はしゃいじゃおうよ
朝までぱーりない♪
戯れ誘うMidnight
僕らとイイこと…し・な・い?
たとえば 朝までゲームで遊んじゃって!
でもでもやっぱり寝落ちちゃって!
なんだかんだその胸で 腕で 眠りたい!
「…一緒に寝よ♡」
あくまで飽くまで遊びたいだけ
だけど添い寝もしてもいいのかな?
おやすみのキスも…してもいいかな?
子守唄の仕上げは両の頬に…
♡
DEVI☆DEVI☆NIGHT♡ドリィミング
もうおやすみムニャムニャ安眠
キミともっと楽しいユメが見たい
DEVI☆DEVI☆NIGHT♡スタァライト(いぇ~いっ☆)
月までねむねむするくらい(すやすや…+_+)
どんどん深夜テンションチルになろう
…寝かせてあげる♡
かわいい寝顔キュンとして
トキメキ!?ココロ起き
もんもん♡トントン♪コンコン☆ハートKnocking
悶々キミに夢中だもんin夢の中♡
宵い宵いよい子でねんねし無い
酔い酔い用意周到だよ僕ら
次の夜も 呼ばなくても
おはよう!君に用!遊ぼうよ!
…ね♡
コメント0
関連する動画0
歌詞設定作品1
オススメ作品
彼女たちは物語を作る。その【エンドロール】が褪せるまで、永遠に。
暗闇に響くカーテンコール。
やむことのない、観客達の喝采。
それらの音を、もっともっと響かせてほしいと願う。それこそ、永遠に。
しかし、それは永久に続くことはなく、開演ブザーが鳴り響く。
幕が上がると同時に、観客達の【目】は彼女たちに...Crazy ∞ nighT【自己解釈】

ゆるりー
Are you ready?
ほらお立ち合い Cue!
Baby, here we go!
笑われてた日々 (ayy!)
それも偉大なストーリー (uh-huh)
物差しじゃ測れない that's my glory
誰かのレッテルとか (nah)
知らねえよ no worry, yeah (Hey,...Hot Ice 歌詞

沫尾(まつび)
勘違いばかりしていたそんなのまぁなんでもいいや
今時の曲は好きじゃない今どきのことはわからない
若者ってひとくくりは好きじゃない
自分はみんなみたいにならないそんな意地だけ張って辿り着いた先は1人ただここにいた。
後ろにはなにもない。前ならえの先に
僕らなにができるんだい
教えてくれよ
誰も助けてく...境地

鈴宮ももこ
いったいどうしたら、家に帰れるのかな…
時間は止まり、何度も同じ『夜』を繰り返してきた。
同じことを何回も繰り返した。
それこそ、気が狂いそうなほどに。
どうしたら、狂った『夜』が終わるのか。
私も、皆も考えた。
そして、この舞台を終わらせるために、沢山のことを試してみた。
だけど…必ず、時間が巻き...Twilight ∞ nighT【自己解釈】

ゆるりー
君色ワンダーランド 【歌詞】
A 真っ白な世界を何色で彩る?
何も無い空疎な世界を
真っ白な世界を何色で彩る?
誰も居ない孤独な世界を
B 自信なんて無くて構わない
まわり道してもいい
創るんだ 君だけの色で出来た世界を
S 塗り続けて出来た世界こそ君の描く未来だろう?
外(...君色ワンダーランド 【歌詞】

衣泉
A 聞き飽きたテンプレの言葉 ボクは今日も人波に呑まれる
『ほどほど』を覚えた体は対になるように『全力』を拒んだ
B 潮風を背に歌う 波の音とボクの声だけか響いていた
S 潜った海中 静寂に包まれていた
空っぽのココロは水を求めてる 息もできない程に…水中歌

衣泉
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想