見つめてるのは 幾千の星
痛い 痛い 痛い
目の奥が 焼けるように

その星々は 僕らの上にも 降り注ぐかい?
明日(あす)の涙を 今 空に浮かべるように

凍えるような 価値観の星
歌え 歌え 歌え
その喉が 裂ける前に

今 口々に 快哉を叫ぶ 反射する水面
鍵をその手に 今 瞬きすら忘れて

さあ 明日の そのまた明日の ずっとその先まで
そこは 忘れずの庭
鏡の国の入り口に見えても きっと君が映り込むだけ
手を触れて 体温を感じたら 笑い出す

それは とてもおかしな おかしな おかしな…

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

忘れずの庭

閲覧数:272

投稿日:2010/02/10 01:50:28

文字数:251文字

カテゴリ:歌詞

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