真夜中に踊りだしたお洒落な彼ら
ケタケタと笑い陽気に歌い出した
大きな音がし出したら
色とりどりに輝く衣装着た紳士が登場
あちらこちらから声が響き出すよ
「誰の声?」 「あちらのご婦人♪」
月に一度のパレードが始まるよ
踊り回り 歌を歌う
歓喜の声で揃って騒ぎ出した
真夜中に踊りだした陽気な彼ら
見た目に似合わない声で笑い出した
声が聞こえたら 拍手して
色とりどりのドレスを身に纏う夫人のお越しだ
あちらこちらから声が響き出すよ
「あれは誰?」 「ムシトリスミレさ」
月に一度のパレードで鳴り響く
歌い回り 笑い飛ばす
歓喜の声で揃って笑い合った
いつもは不気味な姿でゆらりゆらり過ごしてる
だけど彼らにも表と裏があるさ
一人じゃない世界で笑って生きているんだからさ
あちらこちらから声が響き出すよ
いつもとは 違う顔して
月に一度のパレードで笑い合う
歌い踊り 朝まで鳴り響いて
明日へと向かう笑いを繋いでいく
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「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
Hello there!! ^-^
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Thank you for supporting me...Introduction

ファントムP
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
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