君との恋は、ロミオとジュリエットにさせない。
「そこから連れ出すよ」
「…本当?」
「あたりまえだろ」
レンは微笑むと、亜美の手を握る。
「パパとママにオヤスミはした?」
「え…?」
「騒ぎ出しても遅いよ?」
亜美を押し倒す。
「大人はもう、寝る時間だから」
レンの手が、ブラウスの襟元のリボンタイで止まる。
「(今すぐこの場で解きたい…)今夜は何処まで行こうか?」
レンは亜美に甘く囁く。
咬みつきたいよ、堪え切れない。
苦いものも、
「さぁ召し上がれ」
「ママの作るお菓子ばかり食べちゃダメだ」
レンは首を振る。
「知りたい事があるのならば教えてあげる」
そのかわり
と付け足す。
「全部見せてよ、隠さないでね?さらけ出してよ君の…」
「え?」
リボンタイが簡単にほどける。
ずっと探してたシンデレラは、制服だけで駆けて来たよ。
魔法もきっと使えるさ。
悪い魔女に邪魔させないよ?
逃げ出したいの?ジュリエット。
でも、この名前は捨てようね。
そうだよ、結ばれないとね。
そうじゃないと、楽しくないよ。
「君と二人なら生きていける」
レンは亜美を連れて城から飛び出た。
ロミオとシンデレラ___年下のロミオ
なんか、無理矢理過ぎるねww
息抜きに、恋愛?させてみた←
さて、本編書きますか
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