A
モノクロに輝く世界で君は
何を求め走るのだろう
そして求めた先には何が
あるのかまだわからない
B
警戒し続けて廻る世界の
温度に驚いてみた
それはただの嘘なんだ
本当は驚いてなんていない
S
輝いてもっと太陽のように
全てが燃え行くよう
終わりの無い迷路に彷徨い
それでも出口を探す
A
モノクロに輝く世界にて君は
走り疲れたのだろうか
それを僕が見たと知った君は
また走りだした息を切らし
B
警戒し続けて廻ってた世界
いつのまにか下がる温度
嘘をついてないなのに
こんなことで驚くのは何故
S
輝いてもっと太陽のように
下がった温度を取り戻す
終わりが無い迷路に彷徨った
出口も見つけれないまま
C
下がり続けた温度は
いつのまにか戻って温度は
また上がり続けてる
そして迷路の出口を
S´
終わりの無い迷路に彷徨って
どれだけの時間(トキ)が経ったの
そして君は出口を
見つけていたそして
S
君が僕の手を取って走りだす
終わりの無い迷路の出口へ
モノクロの世界から飛び出た
色づいた輝いた場所へ
モノクロワールド
また世界がテーマとなっちゃいました;;
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