コメント0
関連する動画0
オススメ作品
Wandering Man
それはお伽噺の様な 本当の真実の話
この世の終わりの家に 佇む一人の影
夜空に浮かぶ まやかしの声
切り裂く手には 冷たき杖を
撒く大地の芽 明るき昼の
間に現れる 輝く葉は開き
獣達の群れを率いて 日に夜に番を務める影
あの世の入り口に立って 佇む一人の眼(まなこ)
焼...Wandering Man 歌詞

Artistrie
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
空しくて
空いた穴
空っぽで
空ろな目
空を見ていた
お腹が空いた
空間に吹いた風
空覚えの記憶
空し心はさながら
空蝉のごとし...空空 / 初音ミク

Snow*Room
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
ゆれる街灯 篠突く雨
振れる感情 感覚のテレパス
迷子のふたりはコンタクト
ココロは 恋を知りました
タイトロープ ツギハギの制服
重度のディスコミュニケーション
眼光 赤色にキラキラ
ナニカが起こる胸騒ぎ
エイリアン わたしエイリアン
あなたの心を惑わせる...エイリアンエイリアン(歌詞)

ナユタン星人
【雪ミク2026へ行った時の話】
2026年2月7日、この日の小樽線は普通列車が多数運休となっていた。なぜなら、この日のクリプトン鉄道は間引き運転になっていたからだ。
目的地は小樽築港の巨大ショッピングセンター。ここの6番街4階で雪ミクのメインフェスティバルが行われていた。
札幌駅前のホテルに移動形...雪ミク2026に行った時の話【初投稿】

がたミク_にわかボカロ厨
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想