1a
君の背中だけ
見ていたよいつも
だけどさ今はね
なんだか霧が出て
増えていく不安
歩けずに迷う
駆られた想いに
包んでくれ

1b
君の背中にはそう
重い重すぎる想いが
だけど追いかけた その
広い頼もしい大好きな

1s
桜-咲いた時にはいつでも
脳裏に浮かんだメモリーメロディに
咲いて 香って 自然のアロマと
想うよ いつでも「会えるの?」次の日も
嗚呼 舞いたかった fluttering -steps

2a
見ていたい君を
並びたい君と
だけどさ溶けてく
散らない散らせない
追いかける音を
それでもねきっと
待ってて欲しくて
でも今すくむ

2b
足が痛いんだでも
君がまだ遠い待ってよ
だけど決意してそう
走るステップを刻んでさ

2s
桜舞って吹雪いて香った
脳裏によぎった匂いは-懐かしい
咲いて触れた自然なアロマを
想うよいつまた「会えるの?」次の日は
嗚呼舞えてるの? fluttering steps

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい

fluttering steps

fluttering steps の歌詞です。
みそらあめん_n2さんが書いてくださいました。
ありがとうございます!

もっと見る

閲覧数:59

投稿日:2026/05/08 21:12:05

文字数:417文字

カテゴリ:歌詞

オススメ作品

クリップボードにコピーしました