頭から足先まで(Perfect Body)
何度もチェック(手は抜けないわ)
そうアタシ(You are so cute)
誰もが羨む魅惑の超Smileで(Lock on!)
この恋が欲しいんでしょ?
必ずあげるから好きでいてよ?
さあさあ
にわかも結構
目もくらむ魔法かけたげる
鳴り響いた開幕のゴング
Gimme Gimme
Attention 踊る鼓動
暴れたままで
Gimme Gimme
Attention スポットライト
全部アタシへ
何度でも飽きるほど
貴方のココロ掴みたい
焼き付けてよ
よそ見 No Way
(Wow)
アタシ ミク アイドル
夢壊さないよう
磨くは才能
愛嬌 ばらまいてこう
苦労苦悩見せない
完璧でしょ?
なら推してよね
期待 ミライ
羽ばたきたいや
未知数に向けてハロー
見たいセカイ
アタシの手取って
さあいこうか
君もミクのバディだ
さあさあ
古参 I love you !
目もくらむ魔法かけたげる
鳴り響いた開幕のゴング
Gimme Gimme
Attention 踊る鼓動
暴れたままで
Gimme Gimme
Attention スポットライト
全部アタシへ
何度でもどこまでも
まだ見ぬあなたへ歌いたい
探し出してよ
ここにいるよ
(Wow)
ありのままの
自分を隠して
取り繕って
誰もが目を留めるように
いつか必ず
夢見たミライをこの手で
流した汗の数だけ
叶えるよ
Gimme Gimme
Attention 踊る鼓動
暴れたままで
Gimme Gimme
Attention スポットライト
全部アタシへ
何度でも飽きるほど
貴方のココロ掴みたい
焼き付けてよ
よそ見 No Way
(Wow)
アタシミクはアイドルよ
Gimme Gimme
Attention 踊る鼓動
暴れたままで
Gimme Gimme
Attention スポットライト
全部アタシへ
何度でもどこまでも
まだ見ぬあなたへ歌いたい
探し出してよ
ここにいるよ
(Wow)
アタシ ミク アイドル
オススメ作品
A1
幼馴染みの彼女が最近綺麗になってきたから
恋してるのと聞いたら
恥ずかしそうに笑いながら
うんと答えた
その時
胸がズキンと痛んだ
心では聞きたくないと思いながらも
どんな人なのと聞いていた
その人は僕とは真反対のタイプだった...幼なじみ

けんはる
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
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そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
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なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
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こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
込み入った日々に 集まる波が
膨らんだ閃き 火傷しちゃうメモリ
絡まってく色に 見知らぬ雲が
星を隠してRun away 遠く
何もない事でダメージ
受けてる孤独な世界
有り余る意思に 歯向かってく程に
深く深く沈んでいた
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蓋した瞼 裸足で駆け出す...「脳みそつかれた」歌詞

ゾカ
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
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