春風薫る 桜の季節
ふわり舞い降る 記憶のかけら
僕ら過ごした この校舎には
数え切れない 思い出が舞う
ぶかぶかだった 制服でさえ
今じゃ小さい くらいだね
始めは誰もみんな知らなくて
きっと不安を抱いてた
だけどいつの間にか少しずつ
僕ら仲良くなっていたんだ
そんな出会いが僕たちに
たくさんの思い出をくれたんだ
だから寂しくなんかない
思い出の中でまた会えるから
さぁ歩き出そう未来へ向かい
過去には戻れない僕らだけど
大切なものはいつでも胸(ここ)に
きっとココロにあるはずだから
出会い別れの 桜の季節
空いっぱいの 青空沁みる
僕ら過ごした この校舎には
二度と戻れない 思い出がある
新しかった 制服でさえ
着慣れた服に なっていたんだ
始めは僕ら何も知らなくて
話するのが照れくさかった
だけどいつの間にか少しずつ
友達となり語り合ってた
そんな出会いが僕たちに
たくさんのコト教えてくれた
だから寂しくなんかない
僕ら再びまた会えるから
さぁ歩き出そう未来へ向かい
明日さえ見えない僕らだけど
大切なものはいつでも胸(ここ)に
きっとココロにあるはずだから
僕らの記憶
そろそろ卒業式なので・・・・・・・
歌詞変更する可能性があります。
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