追憶 by Sharley 14-11-2023


曇る窓の外は 冷たい冬の雨 薄れるあなたの面影を沈む雑踏の中に 探す

優し気な笑顔の裏では 何を考えていたの 今日の日が来るのもあなたは きっと知っていたのでしょう

意地悪


輝く夏の日々の ささやかな想い出達に 圧し潰されそうな焦りに 取り戻せない日々を探して あがく

眩い光に溢れてた 輝く様な時間を共に 過ごした時間のの代価は 寂しさと暗い寒空に 凍える


春が来れば凍てついた様な 心も温もりで溶け出して 思い出の未練も雪解けの 

水に薄められ流されて 消えるの かもね~  

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追憶

肩透かしな追憶があんまりだったかな~、と思ったので
少しマトモにしてみましたの。

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投稿日:2023/11/14 12:25:42

文字数:275文字

カテゴリ:歌詞

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