朝起きたらミクちゃんにニコニコ微笑まれた。

朝食を食べていると、メイコさんが卵焼きを1つおまけしてくれた。

お腹いっぱいになってもデザートにって、カイトさんはアイスをくれた。

「ごちそうさまでした」



お昼、まだ目を通していない楽譜をチェックする。
赤ボールペンを走らせる音に、リンちゃんレンくんも走り回っている。
なんだか慌ただしい。

こっちもこっちで忙しいが、あっちも忙しいのかな。

あぁ、眠い
















パンパンッ!

何かの破裂音で目が開く。
いつの間にか寝てしまっていたようだ。




目の前には笑顔のみんな。



あぁ





「グミお誕生日おめでとう」




私は幸せ者だ。














end

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

グミはぴば!


ってことで!
今日はグミの誕生日らしいです(・∀・)

おめっとー☆

なんかボカロ一家でのほほん系w


これからもグミすきすき(//∀//)

もっと見る

閲覧数:195

投稿日:2011/06/26 18:19:20

文字数:336文字

カテゴリ:小説

  • コメント1

  • 関連する動画0

  • 瓶底眼鏡

    瓶底眼鏡

    ご意見・ご感想

    更新されたの気づいてませんでした!すみません!!

    ああ……ほんわか……本当にさ-もんさんの作品はいいですなあ……荒んだ心に潤いをくれます……

    GUMI、愛されてますね。これからも彼女の歩む道に栄光あれ!!

    2011/06/27 07:20:46

オススメ作品

クリップボードにコピーしました