PV制作追いつかない!!!
ないない 何にもない!!
ちょっと待って 前代未聞!
いくらなんでも なんのこっちゃ ワケわからんでしょ!?
ないない ありえない!!
ついに ここまで堕ちたか
せめてラフでも のっけろよ!!
じゃあ曲の方は わたしと…
コード(付け)から(リズム)刻みも 一気に!
ないない わかんない!!
コレを(勝手に) 『ラフ』と呼ぶとか
どれが誰とか 観てる人に 伝わるワケない!!
ないない どうしようもない!!
でもコレは オレがミスった
じゃあ下書き 持ってこい!!
ベース・ドラム いきましょう
ベースはいつもの ルート音(弾き)
ドラムパターン レトロ系ですか?
1人ずつ(レイヤー) フォルダ分け
ベクターレイヤー 設置して
『荒い鉛筆』で ペン入れですね!
…あれ? つられてる!?
マトモな画力 持ってませーん!
描きやすいような デフォルメ効かせ
集中力も 持ってませーん!
だから省エネ 作画・塗り
背景を描く時には もう線画は要らない
ガサガサした ペンでラフに(描けば)
出来・時間 マシだけど
PV制作追いつかない!!
「…コレはないわー」
「ないな ココ(の場面)だけでもトクロの(立ち絵)持って来いよ」
「えっと… この後もわたしが曲(担当)で…?」
「や、先に終わらせよう オレら(のパート)で」
「いやいいんだよ 次kokoneなんだから」
「あー…」
「調子悪いねえ」
「じゃあいきますね?」
ではでは 編曲ですが
前回(かわいい)と 真逆に
コードは激しめのギター 鳴らしてみますか?
それから(今ある) ピアノの方は
高音(域で)装飾程度で 強めのシンセ添えましょう
盛り上がりどこ(ろ)に impact・reverse(FX)
これにて曲の方 完成!
着色 バケツ・ベタ塗り
光無し 影は最低限
目・眉・口・汗・顔 差分
観てて楽しい のみならず
歌唱分け提示に もってこい
パターン大いに 越したことないけどさ
ソレ 使うかなあ!!??
動画技術は 持ってません!
シンプル効果 組み合わせて
マトモなコネも 持ってません!
だから自分で やるしかない!
さらに致命的な 装飾センスの壊滅!!
ロゴ作りも 地味に鬼門
時間をとられるから
PV制作追いつかない!
「ハイ答えてー」
「『Q.感想は?』」
「A.要らない」
「何ですかコレ…」
「「リハビリー」」
そもそも他人に 頼むには
制作責任無し マイペース!!
そもそも他人に 任せるには
無駄に具体的 イメージ持ち!!
ちょっと凝って盛りすぎたら (PC・ソフト)重くなる・止まる
時間空いたら(曲の)裏話の (トクロ)動画も出したいのに
曲は作れても PV(作り)で停滞
制作スケジュール 溜まってく
コメント0
関連する動画0
歌詞設定作品1
オススメ作品
ポッピンキャンディ☆フィーバー!
作詞・作曲 キノシタ
あの日忘れた夢色も 昨日謳った涙色も
有り体に言えないね だからとっておきの魔法をかけよう
キャラメル・キャンディ・チョコレート
お洒落でカワイイティータイムは なんか疲れちゃいそうだし
アゲアゲで行こうよ(アゲアゲ!)
コツは楽しんで楽し...ポッピンキャンディ☆フィーバー! 歌詞

キノシタ
ハローディストピア
----------------------------
BPM=200→152→200
作詞作編曲:まふまふ
----------------------------
ぱっぱらぱーで唱えましょう どんな願いも叶えましょう
よい子はきっと皆勤賞 冤罪人の解体ショー
雲外蒼天ユート...ハローディストピア

まふまふ
誰かを祝うそんな気になれず
でもそれじゃダメだと自分に言い聞かせる
寒いだけなら この季節はきっと好きじゃない
「好きな人の手を繋げるから好きなんだ」
如何してあの時言ったのか分かってなかったけど
「「クリスマスだから」って? 分かってない! 君となら毎日がそうだろ」
そんな少女漫画のような妄想も...PEARL

Messenger-メッセンジャー-
chocolate box
作詞:dezzy(一億円P)
作曲:dezzy(一億円P)
R
なんかいつも眠そうだし
なんかいつもつまんなそうだし
なんかいつもヤバそうだし
なんかいつもスマホいじってるし
ホントはテンション高いのに
アタシといると超低いし...【歌詞】chocolate box

dezzy(一億円P)
おはよう!モーニン!
全ての星が輝く夜が始まった!
ここは入り口 独りが集まる遊園地
朝まで遊ぼう ここでは皆が友達さ
さあ行こう! ネバーランドが終わるまで
案内人のオモチャの兵隊 トテチテ歩けば
音楽隊 灯りの上で奏でる星とオーロラのミュージック
大人も子供も皆が楽しめる
ほら、おばあさんもジェ...☆ ネバーランドが終わるまで

那薇
小説版 South North Story
プロローグ
それは、表現しがたい感覚だった。
あの時、重く、そして深海よりも凍りついた金属が首筋に触れた記憶を最後に、僕はその記憶を失った。だが、暫くの後に、天空から魂の片割れの姿を見つめている自身の姿に気が付いたのである。彼女は信頼すべき魔術師と共に...小説版 South North Story ①

レイジ
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想