「いや!!もうやめてマスター!!」

「ウルサい!!お前が悪いんだ!!恨むなら自分を恨め!!」

「酷い!!あんまりよ!!どうしてこんなことするの?!」

「わからないのか?!もう耐えられないんだよ!!」

「そんな!!もっと他にやり方があるはずよ!!」

「今更遅い!!」

「待って!!その箱だけは持って行かないで!!お願い!!いやぁぁぁぁぁ!!!!!…」












「…ってネギを全部捨てられる夢を見たの」

「そ、そうですか(こっそり捨てようと思ってたのにな…)」

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

全てを失った日

今書いてる話で完全に煮詰まってしまったのでおふざけで書きました…
ミクからネギを取り上げたら…想像するのも怖いです

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投稿日:2010/01/15 21:22:26

文字数:244文字

カテゴリ:小説

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