魔法のレゾンデートル
作詞 覚風菜彩(さとかぜハーヤ)
作曲 夢見姫
演奏
この街を幸せの色に染めよう
灰色の日常からさあ変えよう
丘の上の教会虹色になるよ
きみの服も今日から好きな色だよ
空は青く輝きだし頬(ほほ)は赤く染まるよ
花も歌を歌い始め天の声が聞こえるよ
ほうきに乗り微笑む魔女子供たちを眺めてる
できそこないの魔法でも楽しんでもらえるのね
演奏
なにもかも幸せの風で包もう
光さすこの時からさあ未来へ
親のいない子たちにたっぷりの愛を
きみの夢も今日から私の夢よ
川は清くきらめきだし夢はかるく踊るよ
無垢(むく)な心思い出して星の命感じるの
これがきっと存在意義だってとてもうれしくて
彼が連れて来てくれた意味がやっとわかったわ
演奏
やさしいできそこない魔女子供たちに慕(した)われて
生まれ変わった気持ちだは自分のことが大好きで
演奏
すてきな心をもつ魔女大事なこと気づいたの
ほこりを手に入れた今こわいものはなにもない
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歌詞設定作品1
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命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
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「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
A1
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けんはる
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ゾカ
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瞼を切り裂き目に貼りなさい
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wanyueding
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