あの日の声が いつかの声が
今も 君を 求めて響く
君の思い出 君との記憶
僕は 今も 消せずにいるよ
僕の見た夢 夢で見た君
揺れる 揺れる 煌めく瞳
こぼれる涙 涙一粒
キラリ キラリ 切なく光る
光る雫 星屑
散りばめて 今
輝く虹を越えて
君へ(僕は)歌う(言うよ)
この想い込めて
未来(想い)描く(乗せて)
二人で紡いだ歌
いつか聞いた朧げな
君の声をメロディに変えて
僕は(君へ)歌う(言うよ)
想い込めた歌
想い(未来)描く(乗せて)
二人で紡ぐ明日へ
悲しき日々よ サヨナラ
あの日の空を いつかの空を
僕は 今も 見上げているよ
君の想い出 想い出の君
今も ずっと 綺麗なまま
綺麗な そよ風
吹き抜けて 今
雲の隙間を抜けて
君へ(僕は)歌う(言うよ)
この想い込めて
未来(想い)描く(乗せて)
二人で紡いだ歌
いつか聞いた儚げな
君の願いメロディにして
僕は(君へ)歌う(言うよ)
想い込めた歌
想い(未来)描く(乗せて)
二人で紡ぐ明日へ
君へと言えるよ 今なら
君へ(僕は)歌う(言うよ)
この想い込めて
未来(想い)描く(乗せて)
二人で紡いだ歌
いつか聞いた朧げな
君の声をメロディにして
僕は(君へ)歌う(言うよ)
想い込めた歌
想い(未来)描く(乗せて)
二人で紡ぐ明日へ
君に伝えるよ サヨナラ
君へ(僕は)歌う(言うよ)・・・
未来(想い)描く(乗せて)・・・
僕は(君へ)歌う(言うよ)・・・
想い(未来)描く(乗せて)・・・
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――歌詞です――
自分の中にあるものに手が触れられてく
自分の中にあるものに手を触れられたなら
他人の中にあるものに手を触れることは
他人の中にあるものに手を触れられたなら
人はみんな自分の考えに立って話す (けれど)
それは本当に自分の考え方なのか
目の前にあるものに意識を合わす事できず
心のうち...自分と他人と/John Doe

John Doe
A1
幼馴染みの彼女が最近綺麗になってきたから
恋してるのと聞いたら
恥ずかしそうに笑いながら
うんと答えた
その時
胸がズキンと痛んだ
心では聞きたくないと思いながらも
どんな人なのと聞いていた
その人は僕とは真反対のタイプだった...幼なじみ

けんはる
時
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落ち葉に埋もれた
しゃぼん玉が
明日の風に吹かれた
秋風のように散り
人は季節を感じ
偽りを変えてゆく
街ではあの頃見た
黄昏が雨に濡れ...時

路上の告白
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【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
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次の列車の音がする
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違う結果になるのなら終わるのでしょうか
夏、終わりのない晴れた空と棒付きアイスキャンディー...午後への帰郷

出来立てオスカル
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
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