まんげつのよる
おもちゃのへいたいがとびだした
じゅうをかたてに カタコト こうしん

こうしんしてこうしんした

うさぎくんうさぎくん どうだい
だいじょうぶだよ

かえるくんかえるくん どうだい
だいじょうぶだよ

ねしずまったまちのいしだたみに
ひびく ちいさなあしおと
ねむりのめろでぃ きみはどこだい?

こっちだよ あっちだよ
あっちだよ こっちだよ

きこえるきこえてきた
きみのねいき

もうすぐだね もうすぐだよ
カタコトカタコト つづけつづけ

みつけたみつけた!
きみにはおれいをしなくちゃ

めるしーめるしーめるしーぼくうー

さあ さよなら えいえいに

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
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Se venger d'un trai^tre.

二人の子供がいた。
一人は少し臆病な、もう一人は少し乱暴な子だった。
ある日少し乱暴な子が少し臆病な子供のおもちゃを取り上げ乱暴に扱い始める。

何も出来ない自分が悔しくて、おもちゃは神様にお願いをした。

「どうか…この思いを…」

神は一晩のみおもちゃに動く体を与えた。


自己中心的な思いが寝静まった街を闊歩する。

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投稿日:2009/11/11 23:23:09

文字数:290文字

カテゴリ:歌詞

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