ここは灰色だった
全てを失いつつあっても
きみだけはそこに留まった
きみの判断を
間違ってると気づいたのは
いつの頃だろう
走り始めて
ずっと走り続けて
いつまにか
知らない場所にいたんだ
ずっと走り抜けて
いつのまにか
黒色の世界にいたんだ
本来は、いるべき場所じゃないんだ
だから
わたしはわたしであるのだから
走り続ける
いまだって坂道の途中だけど
なにかを掴もうと悲しんで
走ってゆく
どこまでも続く
暗闇なんてないんだ
いつまでも続く
夜などないんだ
変えたいんだ
だけど
忘れないんだ
my longest jerney is so long
but,
don’t foget every night and every day
そこは灰色だった
全てが変わりつつあっても
きみだけはそこに居続けた。
きみの判断が
正しかったと気づいたのは
いつの頃だろう
走り続けて
ずっと走り続けて
いつのまにか
きみから遠く離れていたんだ
ずっと走り続けて
いつのまにか
走り続けることが目的になってた
本当は、行くべき場所なんてなかったんだ
だけど
わたしはわたしであるのだから
走り続ける
いまだって旅の途中だけど
なにかを見つけようともがいて
走り続ける
そこに到達するまで
どこまでも続く
白い陽光のもと
いつまでも忘れぬ
きみとの時間
思い出すんだ
そして
走り抜けるんだ
my longest jerney is so long
but,
don’t foget every night and every day
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