題名:ときめき待つミライへ
歌詞:
花はいつか色褪せてしまうけど
鳥もいつか空を舞えなくなるけど
それを表現(あらわ)した旋律(メロディ)は
けして消えはしないよ
歌は過去と未来をつなぐ
風がいつか止まってしまうときも
月がいつか欠けてしまうときでも
ぼくらは歌い継いでいける
それが美しかったことを
ミライへ届けぼくらのメロディ
明日(あした)に響けみんなの物語(ストーリー)
鼓動が刻む律動(リズム)がきみと
同期(シンクロ)して生み出される
奇跡の交響曲(シンフォニー)
ぼくらの向かうその先の先には
魔法のような音楽(ミュージック)
ときめきが待ってる
誰もが願う美しい明日(あした)を
呼び込むような音楽(ミュージック)
みんなで奏でよう
夢はいつか醒めてしまうとしても
人はいつかその夢に手が届く
その姿が誰かに夢をあたえて、そして
夢は続く
ミライへ進めぼくらの足音
(Go forward, our footsteps!)
世界を照らせみんなの笑顔で
生命(いのち)がつなぐ連環(リンク)が
きみとぼくを出逢わせ、理解(わか)り合わせた
奇跡の交響曲(シンフォニー)
夜空に願う誰かの想いにも
祈りを込めた音楽(ミュージック)
きっと添えられてる
ぼくらの向かうその先の先には
魔法のような音楽(ミュージック)
ときめきが待ってる
ときめきが待ってる
コメント0
関連する動画0
歌詞設定作品1
オススメ作品
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
Synthesize Color
君が纏う色は
世界に一つだけ
三原色で終わらない
きらめく夢の色
透明なカラダ
徐々に色づいてく
だけど現実はね
いじわるな雨模様
誰もが悩まされる世界...Synthesize Color_Lyrics

望月朔
ゆれる街灯 篠突く雨
振れる感情 感覚のテレパス
迷子のふたりはコンタクト
ココロは 恋を知りました
タイトロープ ツギハギの制服
重度のディスコミュニケーション
眼光 赤色にキラキラ
ナニカが起こる胸騒ぎ
エイリアン わたしエイリアン
あなたの心を惑わせる...エイリアンエイリアン(歌詞)

ナユタン星人
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
心と 心が 触れ合う距離へ
あなたと私を 近づけたくて
密かに作戦 練って 固めて
ダメだと溶かして また冷やしたり
やーい やーい 臆病さん
臆病さんたら 意気地なし
弱気な一歩 苦いわ
ちょこれいと 内緒音色
聞かれそう 鳴らす熱 恋い焦がれ
あなたへと 届け 届け...ちょこれいと_歌詞

一二三
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想