いつまでも一緒だよ なんて言ってはしゃいでる
冬の寒さも忘れるくらい 暖かい君がいて
時間などないかのよう 永遠を感じている
このままずっと どこまでもただ 安らぎと希望に満ちて
愛してる 愛されていることで
こんな 幸せになる
今日も2人で楽しかったね 明日はどんな日になるんだろう
行ったことないところに行って おいしいものを食べよう
どんな場所でも 2人でいたら 自然と笑顔になってしまうよ
疲れたね 帰ろうか ゆっくり休もう
喧嘩なんてしたことない いつも仲良しこよしさ
夢中で話す君に相槌打っている ありふれた時間(とき)
記念日だって忘れたことはない 君はいつも幸せだ
もうすぐ春がやって来るかな 桜舞い散る下でお花見を
夏は海だね 秋は紅葉 そして冬が来る頃には
新たな命 もう少しかな かけがえない2人の宝物
待ち遠しい ときめくね 家族って最高
Baby 愛おしい特別な名前 付けてあげたい
いつも2人で楽しかったね これからは3人…4人だから
固い絆で乗り越えられる そんな家族でいたいね
また幾つもの季節がめぐる その瞬間、瞬間いつまでも
愛し合い 支え合い 頼り合い すべて分かち合ってく
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
何度生まれ変わってみても結末は一緒で
誰も読んでくれないからそっとしまった遺書
たまにはこんな歌だって歌いたいわけ
誰にも気づかれないように教室の端っこで、君と
君とは友達だよ でもなんか忙しそう
他に大事なものができても 私を忘れないでね
私が生まれた日から 今日までの時間より
今日から死ぬまでの...たまにはこんな歌だって歌いたいわけ / 初音ミク

ま子
今そこに辿り着くために 痛みこらえ走り出す
空に響いた叫びと 風が旗をなびかせる
覚悟決めてさ
世界はまるで無慈悲なタレットで
遠い場所へとまた 導かれてく気がしてる
世界はまるで祝福された闇
すごく気まぐれでさ 不意に見せる光を
その赤は果実酒だろ
それとも肉体から?
誰かの祈り 掻い潜るように...Mural Crown

おんださとし
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想