目の前が揺れる時には、上を向いて歌うんだ。
詠って謳って唄って。君を歌う。

頬に流れるは初めて逢った時の雨なのか、それとも。

地上ではもうだめだけど、
蒼空では君も瞬けるよね。

嬉しさと切なさと哀しさと愛しさを。
いつもいつも、蒼空で瞬いてる君を唄うよ。

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non title.

それぞれの解釈で受け止めてくれたら嬉しいです。

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閲覧数:176

投稿日:2013/07/12 23:12:55

文字数:132文字

カテゴリ:その他

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