" 海月星 "
Lyric & Music
yu-mi(@kaguya_yuumi)
遠く手を伸ばしても
掴めないこの星で
今はただ一人きり
口ずさむあのメロディ
流れ星願い事
うつつ語る夢の宇宙(そら)
電話越し語る君
今度なんてこないこと
声をなくして
翼失っても
君の瞳に
映る世界がいい
優しい歌はかけないけど
優しくありたい
こんな歌 歌う私も
許してしまうでしょう
これは恋であっちゃいけない
叶わない愛だから
そんな私でさえも
包み込むことでしょう
少しずつ 少しずつ
あがることのできない
海水に飲まれてく
届かないこの星で
音の海泳いでく
波間をするり抜けてく
私が音だったなら
みつけてくれるのかな
伝えたいことも
紡ぎたい言葉も
君を前にしたら
泡となり消えるわ
遠く遠く手を伸ばしても
掴めない星に
うつつ許されることなら
夢の中 逢いたい
好きは何故醜いのだろう
あの日の君に伝えるよ
これは恋であっちゃいけない
叶わない愛だから
そんな私でさえ優しく
包み込むことでしょう
いつか同じ雲の上で
輝く流れ星
きっと救いあげ
この空に 放つ光となれ
海月星
海月星 "
Lyric & Music
yu-mi(@kaguya_yuumi)
遠く手を伸ばしても
掴めないこの星で
今はただ一人きり
口ずさむあのメロディ
流れ星願い事
うつつ語る夢の宇宙(そら)
電話越し語る君
今度なんてこないこと
声をなくして
翼失っても
君の瞳に
映る世界がいい
優しい歌はかけないけど
優しくありたい
こんな歌 歌う私も
許してしまうでしょう
これは恋であっちゃいけない
叶わない愛だから
そんな私でさえも
包み込むことでしょう
少しずつ 少しずつ
あがることのできない
海水に飲まれてく
届かないこの星で
音の海泳いでく
波間をするり抜けてく
私が音だったなら
みつけてくれるのかな
伝えたいことも
紡ぎたい言葉も
君を前にしたら
泡となり消えるわ
遠く遠く手を伸ばしても
掴めない星に
うつつ許されることなら
夢の中 逢いたい
好きは何故醜いのだろう
あの日の君に伝えるよ
これは恋であっちゃいけない
叶わない愛だから
そんな私でさえ優しく
包み込むことでしょう
いつか同じ雲の上で
輝く流れ星
きっと救いあげ
この空に 放つ光となれ
コメント0
関連する動画1
オススメ作品
ほらほらそこのお嬢さん
私のところへ来ませんか?
私と一緒に
招きませんか?
駅のホームで全裸待機?
列車が来なくて半信半疑?
自業自得なのでしょうか
さっぱり分からん世の中ですな
くるくる一度回って
ぶらぶらぶら下がって...躱閃ステーション 歌詞

Youtemo_ゆうても
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
浅はかに吐いた紅茶を炒るように八入の雨
また冬が来るよ 冷たい瞼の裏を眺める
白く泡、吐いた
浅く皮剥いた蜜柑の涙みたいに溢れ出た
また水槽がどっか冷たい海に似る
マドラーでかき混ぜたみぞれに血が溶けた
冬隣、曖昧に足掻いた 模様は赤いや
諦めきれない僕は誰のモノ?
ずっとわかんないや
ホントわかん...ネオンテトラと回想

日暮れこ
今そこに辿り着くために 痛みこらえ走り出す
空に響いた叫びと 風が旗をなびかせる
覚悟決めてさ
世界はまるで無慈悲なタレットで
遠い場所へとまた 導かれてく気がしてる
世界はまるで祝福された闇
すごく気まぐれでさ 不意に見せる光を
その赤は果実酒だろ
それとも肉体から?
誰かの祈り 掻い潜るように...Mural Crown

おんださとし
クリップボードにコピーしました

ご意見・ご感想