君の云う「好き」は、君が私と生きるための言葉、
君の云う「好き」は「大好き」の一歩手前

好きだから、愛してるから。大好きだから、

ねぇ、そのまんまの私と 君で
どうか、一緒に入れたらいいね
お互いに『ずっと「好き」だったらいいね。』を繰り返す。

私、刻み込む 心に
君の名前と 「大好きだよ」を
君以外 他の誰かを好きになる前に


大きな君が小さく見えた今 私は少し嬉しい
傷ついてる君を見て
君のこと分かったような、そんな気がするから、
「また見せてね。」なんて 言った自分

それでも まだ君は
嫌いにならないで それでもそばにいてくれて 大事にしてくれるなんて

私、最低だな。
「ねぇ、なんでそんなに好きになってくれるの?」
君は微笑んだ。それだけ。


「ごめんね」
愛ってこんなものだっけ、そうか、そうか、
私、思った以上に愛を知らなすぎた、
どうしたら、お互いに釣りあったりするのかな、とか、
そーいうのばっかりで、でも好きでさ
「好きだよ」なんて「大好きだよ」なんて、
君を傷つけて楽しい自分は言えない
でもね、
君は云ってくれる
「そんな君が好きなんだよ。僕は。」


ずっと君を離さないつもりだけど いいの?
ずっと好きでいてくれる保証は信じたいけど
今の私を心に刻み込む
君を 好きでなくなる前に 深く深く



君が私に云う「大好き」は愛してくれてるという証拠
私は君に云う「大好きだよ」は一生君と生きていく誓い

ライセンス

  • 非営利目的に限ります

〔作曲募集〕目分量・愛〔めちゃくちゃ募集〕

曲の募集をしています!
とりま、ミクの曲ですが、基本こだわっていないので、
なんでもいいのですー。バラードでも、ポップでも、何でもいいのです。
まさかのロック・・・ぐへへ^^ないない~うはー

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閲覧数:149

投稿日:2010/07/19 20:45:35

文字数:622文字

カテゴリ:歌詞

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