<A1>
いつも私は一番じゃない 14
いいこで待ってる二番姫 13
デートの相手も夜のお供も 15
一番姫のいない時だけ 14
なのに王子はこう言うの 12
「君が必要。愛してる」 12
<B1>
期待しちゃダメ したらダメ 12
期待なんかいつもするから 13
やっぱり失望するじゃない 13
所詮私は二番なの 12
主役になれない二番姫 13
<A2>
今日も私は一番じゃない 14
いつもと同じ二番姫 12
王子の心が傷ついて 13
消えてしまおうと決意した 13
一番姫にこう言うの 12
「君と一緒に逝きたいよ」 12
<B2>
期待してない わかってる 12
私のことは頭になくて 14
やっぱり絶望してしまう 13
ずっと私は二番なの 12
選ばれはしない二番姫 13
<C>
二番でもいいって頷いた 14
愛されるならいいはずだった 14
なのに一人の時間が来るたび 15
渦巻いていく汚れた気持ち 14
毎日泣いて腫れる目と 12
痛くて苦しいこの胸も 13
王子が声をかけてくれたら 14
すぐに全てが晴れてしまうの 14
<D>
「必要」の意味は「好都合」? 13
「いなくちゃダメ」とは違うのね 13
あるといいもの なくてもいいもの 15
どっちでもいいもの そんなもの 14
それが私ね 二番姫 12
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BPM=156
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0424
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
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