僕は君の話を聞く
君は僕のことを聞く
全部知ってると思ってた
君のこと分かってると思ってた
考えて見れば僕から君へのQuestion
数えるほどしかしていなかった
これから君へのQuestion
応えてくれるかな
君の好きな食べ物は?
君の趣味は何?
君はどこで生まれたの?
君はどんな時に笑い
どんな時に涙する?
君の嫌いな飲み物は?
君の家族はどんな人?
君は今何が欲しい?
君はどんな時に喜び
どんな時に悲しむの?
君の話に笑ってる
僕の話に笑ってる
僕といて楽しいの?
僕のどこが良かったの?
僕と出会えて良かったの?
僕の想いは届いているの?
僕の言葉は聞こえているの?
僕の想いに気付いているの?
聞いても仕方のないことに自問自答を繰り返す
最後に1つQuestion
僕と結婚してくれますか?
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おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
今閃光の様に瞬き 刹那に散るとしても
私が今ここで
たった一人彷徨い 二度と明けない 夜を歩いてきた
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幾年も燃やし続けてきた 怒りの炎が この身焦がそうと
貴様達をこの手で焼き尽くす
例えどれだけ愚かな行為だと 咎められようと
怒りはもう止まらない
今閃光の...閃光のヴェンディカトーレ エクストラ 歌詞

クアんた
ミ「ふわぁぁ(あくび)。グミちゃ〜ん、おはよぉ……。あれ?グミちゃん?おーいグミちゃん?どこ行ったん……ん?置き手紙?と家の鍵?」
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用事があるから先にミクちゃんの家に行ってます。朝ごはんもこっちで用意してるから、起きたらこっちにきてね。
GUMIより
ミ「用事?ってなんだろ。起こしてく...記憶の歌姫のページ(16歳×16th当日)

漆黒の王子
Hello there!! ^-^
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ファントムP
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
私は何も出来なかった
唯々無力だった
過ぎ去りし時求めて
今もまだ思い出す
私の元に帰ってきてしまったぬいぐるみ達
とても寂しそうに佇んでいた
小さな手を掴むことが出来なかった
今でも 今でも 悔やんでいる
あなたと見た夢を叶える為
ただひたすらに ただひたすらに 戦った...A te che sei partito prima di 歌詞

クアんた
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