僕は君の話を聞く
君は僕のことを聞く
全部知ってると思ってた
君のこと分かってると思ってた
考えて見れば僕から君へのQuestion
数えるほどしかしていなかった
これから君へのQuestion
応えてくれるかな
君の好きな食べ物は?
君の趣味は何?
君はどこで生まれたの?
君はどんな時に笑い
どんな時に涙する?
君の嫌いな飲み物は?
君の家族はどんな人?
君は今何が欲しい?
君はどんな時に喜び
どんな時に悲しむの?
君の話に笑ってる
僕の話に笑ってる
僕といて楽しいの?
僕のどこが良かったの?
僕と出会えて良かったの?
僕の想いは届いているの?
僕の言葉は聞こえているの?
僕の想いに気付いているの?
聞いても仕方のないことに自問自答を繰り返す
最後に1つQuestion
僕と結婚してくれますか?
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オススメ作品
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
[BPM: 138]
[INTRO]
(Melancholic and distorted Clockwork, Antique Music Box solo)
(BPM 138 / 44 Time)
[VERSE 1]
ねえ知ってる? わかってる?
Nee shitteru? Wakatteru?...信じたい嘘

Kerororo
ミ「ふわぁぁ(あくび)。グミちゃ〜ん、おはよぉ……。あれ?グミちゃん?おーいグミちゃん?どこ行ったん……ん?置き手紙?と家の鍵?」
ミクちゃんへ
用事があるから先にミクちゃんの家に行ってます。朝ごはんもこっちで用意してるから、起きたらこっちにきてね。
GUMIより
ミ「用事?ってなんだろ。起こしてく...記憶の歌姫のページ(16歳×16th当日)

漆黒の王子
x = 0.99999...
10x = 9.99999...
10x - x
= 9.99999... - 0.99999...
9x = 9
x = 1
0.99999...
= 1...0.99999... = 1

出来立てオスカル
Hello there!! ^-^
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ファントムP
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
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