0:00~0:21
「好きだよ」と 呟いた 唇を 思わず塞いだけれど
泣き虫で 弱虫なアタシのせいだね。
0:21~0:45
君が最後に残した優しい嘘が
ココロの中に消えたあの夜誓った
もう泣かない。
0:45~1:05
飲み込んだ 「サヨナラ」の 四文字の かわりにくれた温もり
震えてた アタシを見つめるその瞳
1:05~1:51
「会いたい」が言えなくて膝を抱えてた。
寂しさ、心細さを優先させて当り散らす
君が側にいない事を君のせいにして拗ねてたアタシ。
どんなアタシでも愛してくれる?バカみたいね
2;21~2:36
音を失った世界に響く吐息 君の温もりに包まれて迎えた朝が遠い…。でも
2:36~ラスト
君がアタシにくれた思い出達が、優しく問いかける
二人の時間は永遠なんだ
ナミダ拭って顔を上げて、明日(あした)きっと見つけるね
君を愛した事を傷にしない 歩き続けるから
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6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
Tallow and cerebrospinal fluid
Noble rot foams at the mouth
The fleeing insect
inside the soup
Opera
La La La
it sings
Palm
crushed
pressed to death...Migraine

出来立てオスカル
廃墟の国のアリス
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BPM=156
作詞作編曲:まふまふ
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曇天を揺らす警鐘(ケイショウ)と拡声器
ざらついた共感覚
泣き寝入りの合法 倫理 事なかれの大衆心理
昨夜の遺体は狙...廃墟の国のアリス

まふまふ
俺は金欠だった
朝から頭痛かった 外は雨が降っている
時計はすでに夜9時を回っていた
給料日まであと7日残していた
だってカップ麺を作る余裕すらないんだって
今の俺には
俺の財布に入っていた トッピング無料券 人生
したいリセットしてニューゲーム
餃子の皮を焼いて食べている
限界って感じの味がする...僕もhip hopがしたかった 歌詞

有るた
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
『 一等星 』
あたし優等生 そんなもんじゃ無いんだ
一等星の 輝きじゃ足りない
先天性 持て余す才能
あたしの価値を決めつけないで
にっちもさっちもあっちもこっちも
足りない時間と持たない体力
過ぎる日々の忙しさにかまけては
生き抜く口弁作り笑顔で
すれ違う人に"こんにちは"...(歌詞) 一等星 feat.初音ミク

Name_NashiLoR
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