0:00~0:21
「好きだよ」と 呟いた 唇を 思わず塞いだけれど
泣き虫で 弱虫なアタシのせいだね。

0:21~0:45
君が最後に残した優しい嘘が 
ココロの中に消えたあの夜誓った
もう泣かない。

0:45~1:05
飲み込んだ 「サヨナラ」の 四文字の かわりにくれた温もり
震えてた アタシを見つめるその瞳


1:05~1:51
「会いたい」が言えなくて膝を抱えてた。 
寂しさ、心細さを優先させて当り散らす
君が側にいない事を君のせいにして拗ねてたアタシ。
どんなアタシでも愛してくれる?バカみたいね



2;21~2:36
音を失った世界に響く吐息 君の温もりに包まれて迎えた朝が遠い…。でも

2:36~ラスト
君がアタシにくれた思い出達が、優しく問いかける
二人の時間は永遠なんだ
ナミダ拭って顔を上げて、明日(あした)きっと見つけるね
君を愛した事を傷にしない 歩き続けるから

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

採用:tender lie

曲を聞いて、自分の初恋を思い出し涙が止まりませんでした。

少し悲しげな、それでいて力強いサウンドから…
【失恋】【再起】【純愛】というワードが浮びました。

当時、自分が抱いていた感情、そして今だから振り返れる感情と
織り交ぜながら、モデルが自分になってしまったのですが(汗)


という意味があります。

閲覧数:425

投稿日:2012/01/15 17:17:03

文字数:402文字

カテゴリ:歌詞

オススメ作品

クリップボードにコピーしました