7o'clock
今日もお決まりの朝が来た
目覚まし時計がDing Dong! Ding Dong!
ママの怒鳴り声に味噌汁の匂い
制服に袖を通すと
そうこれからがHellの始まり

いつだって周りはenemyだらけ
ケンカしちゃダメよと言う先生に
あなたにも原因があるのよと口ずさむ大人たち
教室のドアが開くたびに
あいつらが来たかもと体を硬くして
beatされても痛くないよう背中に力を入れるのさ

僕には何も聞こえない
bullyなんかここにはいない
心の中にカーテンを下ろし
見えない要塞を築き上げる
ヘッドフォンがあればきっと耳を塞いでいるだろうね

生きてりゃいつか良い事あるって?
そんなのただの気休めで
本当は今すぐ助けてほしい
自分より不幸な人だっているから?
だから僕のHellが消えるわけじゃない

7o'clock
今日もお決まりの朝が来た
目覚まし時計がDing Dong! Ding Dong!
ママの怒鳴り声に味噌汁の匂い
制服に袖を通すと
そうこれからがHellの始まり

居場所は自分の頭の中だけ
休み時間には自由帳の落書きだけが増えていく

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい

7o'clock

閲覧数:142

投稿日:2013/02/20 15:08:56

文字数:487文字

カテゴリ:歌詞

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