雨が降る夢みてた 希望に満ちた午後の空
絶え間なく重なってく入道雲の群れ
遠回り 限りなく続いた道歩いていた
サヨナラを乗り越えて前に進んでた
過去にあったこと全部、忘れられたらいいのに
幼いころの私だけ、そばにいてくれるかな
私のことキミだけみてくれてた・・・のかな
悲しいこと過去になってく位にキミのこと愛していたかったから
キミがまだそばにいたら愛してるというの?
澄んだ日々過ごしていた、あの頃の夏
アスファルトゆらゆらと揺れる上を歩き続け
空想と現実の間、霞んでた
繰り返したどっても疲れ果てて消えてくから
抑えられなくなるまで、そばにいてくれるかな
私のことキミだけみてくれてた・・・のかな
悲しいこと過去になってく位にキミのこと愛していたかったから
楽しいこときっとまたおきるから・・・またね
心のまま枯れないように、まだやりたいことたくさんあるって知った
鈍色の雲から灰色の空がのぞく今日は
想いは晴れないけど雨が消してくれる
気持ちが鈍る前にほら、駆け出してたら
虹をみてたの
大切なものもっと拾い集めて生きて
変わらないもの探し続けて、今もこれからも何度だって
楽しいこときっとまたおきるから、またね!
心のまま枯れないように、まだやりたいことたくさんあるって知ってたから
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kurogaki
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じん
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ナユタン星人
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密室はひたひたに水蒸気噎せ返る乾ききれない症状
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目前の大凡...浴槽は満たされた

出来立てオスカル
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