アスファルト、熱っぽい夕方
明日が、ふと訪れようとしたから
抗った。終わらせたくないと
君と花火に。とか言って

うまく話せた試しが無いけど

"サイダー"×3 飛び込んでみたいな
期待はしてないが、弾ける日々過ごしたいな
"サイダー"×3 ツンとして泣いた
潮騒が聞こえた、君を好きだった夏の日

友達と、笑って話してた
明日がもう、訪れた窓の向こう
白んだ空を見てまた笑った。
まだ遊び足りないね

日はもう短くなったよ
手を繋ぐなら今だよ
お祭り楽しむのも良いよ
時間過ぎるのは嫌だね。笑

サイダー×3 溶け込んで見た今。
額を伝わった、汗が目に沁みて痛いな
サイダー×3 この日々が好きだな。
愛しいな、苦しいな。君も好きだった。

"サイダー" 未来、未定だから
君と大切にずっと過ごしていたいな
"サイダー" 凛として鳴いた
ヒグラシが告げた、君を好きだった夏の終わり

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

cider / 歌詞

歌入りはこちらから聴けます/https://linkco.re/7fex16Tr?lang=ja
bpm=127

もっと見る

閲覧数:103

投稿日:2022/03/09 00:04:24

文字数:391文字

カテゴリ:歌詞

クリップボードにコピーしました