あの頃の僕は
何でも持っていて
世界は美しい善意で溢れてて
誰もが幸せに、
幸せに暮らしました、という
エンディングを信じてる
銃より遥かを撃ち抜く衝動
振りかざして 含羞む狂気より
僕は幸せな愚か者
どれだけ他人を傷つけたんだろう⋯
Ah、ねぇ
大き過ぎる夜に
押し潰されそうだって声にならない
絶望を流す anything
人生の絶対が今
背中を向けていった
僕を創った総てが全部
奪って笑って バイバイ
最近の僕は
何かを待っていて
擬態は難しい善意に塗れてて
誰にも 愛されず、愛せずに
壊れました、という
エンディングを書いたんだ
情緒もないのに 僕らは「象徴」
繰り返して患う病状より
僕の幸せな Daydream
どれだけ他人を傷つけたんだろう⋯
Ah、ねぇ
脆すぎる愛に
もし、しがみついたって痕にならない
絶望を夜に anything
惑星直列の5月
世界を避けて降り立つ
僕が拾ったハーツとヒカリ
流れてあなたへ バイバイ
Ah、ねぇ
大き過ぎる夜に
押し潰されそうだって声にならない
絶望を流す anything
人生の絶対が今
背中を向けていった
空は消えない光をみんな
抱えて泣いてる Everything
Ah、ねぇ
脆すぎる愛に
もし、しがみついたって痕にならない
絶望を夜に anything
惑星直列の5月
涙を拭いて見上げて
僕が願ったハーツとヒカリ
流れてあなたへ バイバイ
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