はじめまして!Unionと申します。 ぽつぽつ作詞してます。AIつかって自分で曲配信したり、歌詞コラボさせてもらったり。 どんな形でも、ほんの少しでも音楽に関われてて、嬉しいです。 無断使用はNGです。何かあればご連絡ください!
プロフィールを見るイチオシ作品
投稿作品747作品
もっと見る-
I fly so high, I touch the sky
No need to cry, just say goodbye
Don’t ask me why, just let it lie
We live, we die, we always try
I spin, I grin, I div...I fly so high
-
最近聞こえない
アナタの心の音に
耳を澄まして
泣いてしまいそう
痛覚を鈍らせて
鮮やかな朝に眠らせて
夢で済ませて
遠く遠く そう
つないだ手を解く理由が
たくさんあり過ぎて...Prelude
-
誰かのモノサシだけで
測れる世界の泳ぎ方を
知らず溺れてしまった
悲しみは消えない
傷をかばったハートの音が
聞こえなくなってくんだ
エゴでいい 触れていい
優しい世界の作り方を
ボクは知りたいんだ
これ以上いいだろう...やさしい世界のつくりかた
-
先に離れて行ったのは君の方じゃないか
僕にできることなんて何もないじゃないか
疲れた体を癒したり君を笑わせることさえ
こんなに離れた心と体じゃ
どうしたって届かないじゃないか
楽しかったよな
何も考えずにいられたら
あの日の僕らはほら確かに
恋に落ちていたはずだったな
悲しかったこと...未恋
-
流行りものなんて
分からないから
君のこと想いながら
選ぶことにするよ
よく考えたら
キミは何色が好きで
どんな服を着てたかな...
時計は持ってた?
ピアスはあいてた?
こんなに一緒にいるのに...きみのこと
-
ほんの少しの不満と
満たされない傲慢と
人生の半分を
君と過した年月を
例えるのなら「幸せ」で
冗談まじりの退屈と
生涯消えないその傷と
見えない幸運を
僕ら足したら満月で
君がいるから幸せです...ANNIVERSARY
-
あの頃の僕は
何でも持っていて
世界は美しい善意で溢れてて
誰もが幸せに、
幸せに暮らしました、という
エンディングを信じてる
銃より遥かを撃ち抜く衝動
振りかざして 含羞む狂気より
僕は幸せな愚か者
どれだけ他人を傷つけたんだろう⋯...anything
-
何も生まれないこんな夜に
意味を求めて君を探した
触れた標識の冷たさに
僕の独りを突き付けられた
誰も生きてない死んだように
助け求めた君を殺した
消えた景色の寂しさに
僕は独りで泣き続けたよ
HELLO?HELLO?
世界はどうした?...HELLO
-
綺麗に梳かす髪
誰かの為の衣装 (ドレス)
待ち人の名前も
知らないままで
永遠の孤独に
あなたを夢見た
もしも、私に涙が
一粒でも流せたなら
軋むこの部屋を捨てて
あの子のように愛されたの?...リフレイン(仮)
-
夢じゃない
ほらまた消えてく星の光
彼らの願いを叶えて眠りにつくの
ジークムントの呪いの言葉に囚われた
世界は私を隠した
夜が目を覚ます
指先ひとつ触れ
代償の星を選(え)る
堕ちていく
あの星屑に名を変えて...プレアデスの涙(仮)
-
A
生きることに値段をつける
サブスクのようなアイを掬う
食べきれず棄てたI Love You
まだ息をしてたかもね
B
自分と他人を比べて見せて
理不尽な正解 ほら微笑んで
理想と現実 また引き分けで
あの子は何を思うのだろう?...ILoveYou
-
あなたのいない世界が
そっと当たり前になっていく
立ち上がって前を向く
無理にだって笑ってる
私はまだここに居たいのに
あなたと過ごした日々が
まるで何も無かったみたいに
すれちがって振りかえる
無意味だって分かってる
あなたはもうここにいないのに...曖昧
-
パンダカクシ
「それじゃすぐに殺られちまうぞ」
ライオンさんが言ったんだ
どうやら僕の色柄は
この世界には不向きみたい
どうしてこんな姿で
生まれてきたんだろう
大好きな笹の葉ばかりを
食べてる訳にもいかなくて
結局、雑食 。好き嫌い...パンダカクシ
-
オレンジに溶けてく空が
飲み込む街はまるで映画
いつかのエンディングテーマ
口遊む僕ら SummerGazer
未完の明日が列んだ
世界にたった一つだから
孤独というゲノム
微笑みのDejavu
それぞれ血の通うリアル
Can you hear me?...SummerGazer
-
自己肯定の残飯と
昨夜(ゆうべ)のほんの温もりを
余韻と呼べば理想的なんだろう
ひとりで泣くなんて
意識過剰の副作用と
ほっぺのほんの膨らみを
愛しいと思えばこれ以上は無いだろう
あなたを失くすまでは
星の数は果てなく
月日は限りなく...orchestra
-
A
見えない糸を
手繰るように
消えない言葉を掻き集めてた
癒えない理由が
両手にいっぱい
零れて零れて涙溢れた
B
優しいだけの
カサブタ達は...Deep down