R:今年も日曜日はあと二回しか残ってない
最後から二番目の日曜日はみんなでクリスマスパーティーだ
L:クリスマスイブの夜、みんなで盛り上がるパーティー
特製スモークチキンを手に取り大きく口を開けかぶりつく
R:クリスマスソング聴きながら楽しむと
L:窓ガラスの向こう側、夜空に惹かれて少しだけ覗いた
RL:真冬の寒空に輝く星を見上げてる
新しい年へともうすぐ変わるそんな夜
その前に大切な日が残っているよ
二人だけの特別な「生まれた日」が
*
L:クリスマスが終わっていつもの日常に戻れば
R:慌ただしさだけ過熱するばかり、何かに追われ続けるように
L:それでも街では人の群れで溢れる
R:次の水曜日までは私たちも慌ただしく動いてる
RL:次の水曜日は二人で歌を届けるよ
数多の歌と出会い歌い続けてきたけれど
それもすべてはその歌を作ってくれた
キミがいたから、そしてこれからも共に
* *
R:寂しさに悩んだら私の所においでよ
L:僕たちの歌声でキミの笑顔を取り戻す
RL:二人の歌声をみんなの耳に届けるよ
どんな形にもなり離れていても大丈夫
この日が過ぎて新しい日に変わっても
ずっと一緒だよ、これからもよろしくね
コメント0
関連する動画0
歌詞設定作品1
オススメ作品
Hello there!! ^-^
I am new to piapro and I would gladly appreciate if you hit the subscribe button on my YouTube channel!
Thank you for supporting me...Introduction

ファントムP
Sunday(さんでー)
Monday(まんでー)
Tuesday(ちゅーずでー!)
Wednesday(うぇんずでー!)
Woo…
わんうぃーく!(いぇーい!)
さあ、地獄の始まりだー
1週間、はじまったねー(諦め)
ミクがんばれない。うたいたい、
あらあら、じゃあコーヒーでも飲む?...わんうぃーく!

はむりんご。
小説版 South North Story
プロローグ
それは、表現しがたい感覚だった。
あの時、重く、そして深海よりも凍りついた金属が首筋に触れた記憶を最後に、僕はその記憶を失った。だが、暫くの後に、天空から魂の片割れの姿を見つめている自身の姿に気が付いたのである。彼女は信頼すべき魔術師と共に...小説版 South North Story ①

レイジ
むかしむかしあるところに
悪逆非道の王国の
頂点に君臨するは
齢十四の王女様
絢爛豪華な調度品
顔のよく似た召使
愛馬の名前はジョセフィーヌ
全てが全て彼女のもの
お金が足りなくなったなら
愚民どもから搾りとれ...悪ノ娘

mothy_悪ノP
誰かを祝うそんな気になれず
でもそれじゃダメだと自分に言い聞かせる
寒いだけなら この季節はきっと好きじゃない
「好きな人の手を繋げるから好きなんだ」
如何してあの時言ったのか分かってなかったけど
「「クリスマスだから」って? 分かってない! 君となら毎日がそうだろ」
そんな少女漫画のような妄想も...PEARL

Messenger-メッセンジャー-
息を吸い込み 現在(いま)を感じる
映る景色は 濡れて光って
踏み出す足を 紅い光が
細く伸びては 押し留めてく
アイノマイノまま
夢も行き先も
空気に溶けては
カタチもぼんやりと
あたしもぼんやりとなっていく
留めかけていた あきらめかけた...アイノマイノ

sakagawa
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想