休日山頂散歩 【応募作詞】

投稿日:2018/06/01 05:52:42 | 文字数:1,117文字 | 閲覧数:175 | カテゴリ:歌詞

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きょお1様の歌詞募集に応募している歌詞です。
 ⇒ http://piapro.jp/t/fwQ3
よろしくお願い致します。

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TEXT
 

【休日山頂散歩】



外は未だ暗いままに     蒸し暑いから目覚めたので
思い付き無活動の街へ    日の出を求め山へ



山の入口へ辿り着き     薄い明かり照らす道
早歩きで突き進んで     進む竹林



朝の生気感じ満ち溢れ    空も夜から朝近付いて
注ぐ木漏れ日から優しさを  生きる紫陽花から彩りを

<間奏>



ジグザグ道歩いた先     見渡せる街細かく見て
幻想の金色から燃える    炎はすぐに消えて



山の頂きは少し先      休みなので意志固め
栄養蓄えたら さあ     登れ再び



山の頂きへと辿り着く    景色良好 海 遥か先
空気吸い込んだら吐き出して 水を飲み干したら背伸びして

<間奏>



焦らずにゆっくり下山して  降る負荷はそれなりに
コケの道を滑らないで    下山完了



街は走り出して見慣れてて  休みまだまだある有意義に
帰宅後の予定考えて     疲れ過ぎてる足ほぐしてる


<ひらがな仕様>


【きゅうじつ さんちょう さんぽ】



そ とは いま だ  くら  いままに
むし あつい  から めざめ た  ので

おも いつき  むか つどう の  まちへ
ひのでを  もとめ  やま へ



やまの いり ぐちへ たどり つき
うすい あかり てらす みち

はやある きで つきすす んで
すすむ  ちく りん



あさの  せいき かんじ  みち あ ふれ
そらも よるから あさ  ちかづ いて

そそぐ  こもれ びから  やさ し さを
いきる あ じさい から  いろど りを

<間奏>



じ ぐざ ぐみ ち  ある  いたさき
みわ たせる  まち こまか く  みて

げん そうの  こん じきか ら  もえる
ほのおは  すぐに  きえ て



やまの いた だきは すこし さき
やすみ なので いしか ため

えいよう たく わえたら さあ
のぼれ  ふた たび



やまの  いただ きへと  たど り つく
けしき りょうこう うみ  はるか さき

くうき  すいこ んだら  はき だ して
みずを の みほし たら  せのび して

<間奏>



あせら ずに ゆっくり げざん して
くだる ふかは それな りに

こけのみ ちを すべらな いで
げざん  かん りょう



まちは  はしり だして  みな れ てて
やすみ まだまだ ある  ゆうい ぎに

きたく  あとの よてい  かん が えて
つかれ す ぎてる あし  ほぐし てる

ガネードです。
よろしくお願い致します。

マイペースに作詞応募をしています。
最近は勉強も兼ねて短編執筆の方が主軸になりつつあります。

一度、作詞データの整理をして、落ち着いたら、コラボ活動でも。

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