声を出して叫んだ 飽和した夢の中
空を抱えて逃げた 残酷な現実(いま)の外

小鳥が泣いてる 獣が咬んでる
それは美しい犯罪にも似てる

蘇って消えた 見境ないひと
見惚れるように 重ねるように

未来を支配してた 私の声が飽和して
私を支配してた 未来が崩壊する
夢の中の未来が 私を連れて逃げる
夢の中の過去や私が私を愛する


続き考えてません…

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい

戯言

手紙シリーズ4つめ。
これはメロディーが頭にあって、それを歌詞に起こしました(なので1番のみw
メロは民族音楽風です
メロ自体はルカかな?って感じですが、歌詞がリンっぽいのでリンで。
私=リン 私=レン
わたし(でてきてないけど)=ロリン

2番以降思い浮かんだらまた書きます。メロだけ歌ってうpして、誰かに作ってもらいたい…音楽作成の能力が欲しい。環境も。

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閲覧数:233

投稿日:2009/06/13 07:38:32

文字数:176文字

カテゴリ:歌詞

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