タイトル:[カフェに桜の記憶]
[C1]
桜の風に揺れる君の
涙、そっと未来に花
沈む夕日に叫ぶ愛の
歌が聴こえたら
[A1]
長い夢を 見ていたような
振り返れば曖昧な
記憶の向こう ガラスに映る
今の僕に浮かぶのは...
[B1]
JAZZと揺れる コーヒーの湯気
いつもの 古いカフェの椅子
春は過ぎ 午後の5時
一人 浸る思い出に
[C2]
扉の音と夏の香り
背に受ける光の色
迷いもなくそこに座り
また、花が咲いた
[C3]
桜の風に揺れる君の
笑顔、ずっと未来に花
沈む夕日に叫ぶ愛の
歌が聴こえるよ
下手なハーモニー
記憶を残す
----以下、ひらがなver(「は」→「わ」に変換しています!)
[C1]
さくらのかぜにゆれるきみの
なみだ そっと みらいにはな
しずむゆうひにさけぶあいの
うたがきこえたら
[A1]
ながいゆめを みていたような
ふりかえればあいまいな
きおくのむこう がらすにうつる
いまのぼくにうかぶのわ
[B1]
じゃずとゆれる こーひーのゆげ
いつもの ふるいかふぇのいす
はるわすぎ ごごのごじ
ひとり ひたるおもいでに
[C2]
とびらのおととなつのかおり
せにうけるひかりのいろ
まよいもなくそこにすわり
また はながさいた
[C3]
さくらのかぜにゆれるきみの
えがお ずっとみらいにはな
しずむゆうひにさけぶあいの
うたがきこえるよ
へたなはーもにー
きおくをのこす
「カフェに桜の記憶」[歌詞応募作品]
ただの ぼく 様の楽曲
https://piapro.jp/t/ZWRw
に歌詞を応募させていただいた作品です!
残念ながら不採用!
オシャレな楽曲に切なさと光を携えたメロディーが美しい楽曲!
曲を聴き、喫茶店で昔の思い出に浸る人物が思い浮かんだのでそれを一つの主軸にして
歌詞を書いてみました。歌詞でも切なさと光が表現できていれば、嬉しいです。
もし、選ばれた際はタイトル・歌詞本文ともに修正・改正遠慮なく言ってください!
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