欠けたピースを埋めるために歩く旅路

その先に結末はなくただただ暗闇が広がっている



この先進む勇気もないけど

ここで立ち止まるつもりもないから

息を吸って吐いて進んでみるんだ



どんなに暗い場所だって前が分からなくなたって

今までのボクが背を押してくれるだから

進み続けるしかないし止まる理由もない



光見た過去いた場所はもうないでしょう

時間は残酷でボクをいつも置いていくから



過去にで出会うボクはいつも

何者でもないただの人価値なき人

それでも今より笑ってis流のはなぜかな



正解がわからなくなって目的を見失ってしまたって

ただここにある光だけで前を向いて

歩いていくことができるんだ



だってそれがボクが生きる理由だから

ずっと心にあるいまだに燃える残火なんだ



嫌われようと一人になろうと忘れられようと

ボクはまだ生きている



ここにいるって叫ぶんだ

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

生を持って

『誰かに忘れられようとボクは生きていると叫ぶ』

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投稿日:2026/07/09 14:28:41

文字数:437文字

カテゴリ:歌詞

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