朝起きてすぐに窓を開けます
そこに青空が広がっていると
今日も頑張れる気がするの
あなたは暗い夜空の中で
待っていてくれるはずだから

何百光年離れてたって
私の思いは届くでしょう?
だって貴方の明るいヒカリは
いつも私に届いているから

私もアピールしようと思います
ライトをいっぱい鞄に詰め込んで
自転車で山道をかけあがります
その上で暗い夜空に向かって
同じ形に並べます

何百光年離れてたって
私の光は届くでしょう?
だって貴方の明るいヒカリは
いつも私に届いているから

どれだけ雨に打たれても
私の想いは負けないから
この厚い雲なんて
私の声で吹き飛ばすから
だからずっと見ていてね

何百光年離れてたって
貴方のために歌います
この想いが届く頃には
私は御婆ちゃんだろうけど
いつか必ず会いに行くから
それまでずっと光っていてね

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

オリオン

毎年この星座を見るのが楽しみです
ゆっくり見ていると
自分の悩みとか考え事が
もの凄く小さなことだと思えてきます

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閲覧数:125

投稿日:2010/03/12 23:09:37

文字数:371文字

カテゴリ:歌詞

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